JBL Cinema Seriesに属するJBL 3181Fシネマサブウーファーは、JBLブランドにふさわしい高い忠実度と性能を、お求めやすい価格で実現しました。プレミアムなサウンド体験の提供を目指す、コストを重視する劇場運営者様に最適です。
650 Wの3181Fは、Dolby AtmosやDTS:Xの設置環境を含め、さまざまなシネマ構成において迫力ある低域を再生します。3181FはJBL Cinema Series全モデルとスムーズに組み合わせてお使いいただけます。同シリーズには、2機種の3ウェイスクリーンスピーカーとサラウンドスピーカーがあります。Cinema SeriesスピーカーをJBL CPi2000シネマプロセッサーおよびCrown XLC Seriesアンプと組み合わせることで、JBLによる統合型のシネマサウンドソリューションを構築いただけます。
プレミアムなサウンドを、手の届く価格で
Cinema Seriesなら、JBLシネマシステムの卓越したサウンドをこれまでになく手軽に導入できます。Cinema Series 3181Fサブウーファーは、他のすべてのJBLシネマ製品と同じ基準で設計・製造されており、30~500 Hzの帯域にわたってパワフルで歯切れのよい低域を再生します。Cinema Series 3153および4253スクリーンアレイ、8102サラウンドスピーカーと組み合わせることで、完全なシステムを構築できます。
堅牢で高い信頼性
JBL Cinema Seriesのスピーカーとサブウーファーは、導入後も長期にわたり最高のパフォーマンスを発揮し、大切な投資を支え続けます。システムは優れた総合効率を実現するよう設計されており、トランスデューサー保護回路が長期にわたる安定動作を確保します。
簡単な導入、自由な構成
Cinema Seriesは、さまざまな構成で効率的にシステムをセットアップし、運用できるよう設計されています。3181Fサブウーファーは4Ωモードで動作し、Crown XLC Seriesアンプで駆動できます。ハードウェアは最大限の柔軟性を備えており、エンクロージャー上部の入力端子とバインディングポスト端子を装備しています。
システムの状態を常に監視
正確な診断機能により、システムを常に最高の状態で稼働させることができます。Crown XLCアンプは、JBL CPi2000プロセッサーと併用することで、サードパーティ製コントロールシステムやTMSを通じて、アンプとスピーカー負荷の状態を監視します。フロントパネルのインジケーターには、信号、クリップ、ブリッジ接続、電源スタンバイ、障害などの主要な状態が表示されます。
統合サウンドシステムの構築
JBL CPi2000シネマプロセッサーを加えることで、JBLシネマサウンドシステムが完成します。このプロセッサーは、DSP、ルームEQチューニング、ボリュームコントロール、システム障害検出など、音質を高めるさまざまな機能を備えています。JBL CPi2000プロセッサーにはCinema Seriesスピーカー用のプリセットが搭載されており、より優れたサウンドとパフォーマンスを引き出すとともに、導入も容易になります。また、アンプとスピーカーの状態を、中央のTMS(Theater Management System)コントロールシステムに送信できます。
Specifications
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サイズ |
アップロード済み |
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923KB |
2020年5月 |
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130KB |
2020年5月 |
Drawings 2D/3Ds
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サイズ |
アップロード済み |
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350KB
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2021年1月 |
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104KB |
2021年1月 |
Spec Sheets
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言語 |
サイズ |
アップロード済み |
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219KB |
2021年3月 |
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