*米国およびカナダでは2027年1月7日に発売予定
JBL 305P MkIII は、3 Series ファミリーで最もコンパクトなモニターに、MkIII の刷新された設計をすべて採用したモデルです。新開発の高域ドライバーと JBL Image Control Waveguide により、精確なイメージングと広いスイートスポットを実現します。さらに、再設計された 5 インチウーファー、新型の 20 oz マグネットアセンブリ、アルミニウム製ショートリング、フロント出力の Slipstream ポートにより、45 Hz までのクリーンな低域を再生します。86 W の出力、109 dB のピーク SPL、81 通りのルーム EQ 設定、さらに一体型のマウントポイントを備え、305P MkIII はコンパクトでありながら妥協のない性能を発揮します。
カスタマイズ可能な音響特性
本体内蔵のコントロールにより、補正用EQの調整が可能です。
イマーシブ対応
ステレオからイマーシブまで柔軟に拡張
卓越したステレオイメージング
オフアクシス音響特性の向上を目的に最適化されたウェーブガイドを採用しています。
低域再生能力の拡張
ウーファーの設計、素材、マグネットアセンブリを新開発。
さらなるパワー
出力の向上、歪みの低減、ノイズの軽減を実現した新型アンプを搭載しました。
卓越したディテール
30 kHz を超える帯域でも正確な音響再現を追求して設計された、新開発の JBL ツイーターです。
先進のサブウーファー設計
低域再生能力を拡張しながら、より高い出力を実現します。

カスタマイズ可能な音響特性
本体内蔵のコントロールにより、補正用EQの調整が可能です。

イマーシブ対応
ステレオからイマーシブまで柔軟に拡張

卓越したステレオイメージング
オフアクシス音響特性の向上を目的に最適化されたウェーブガイドを採用しています。

低域再生能力の拡張
ウーファーの設計、素材、マグネットアセンブリを新開発。

さらなるパワー
出力の向上、歪みの低減、ノイズの軽減を実現した新型アンプを搭載しました。

卓越したディテール
30 kHz を超える帯域でも正確な音響再現を追求して設計された、新開発の JBL ツイーターです。

先進のサブウーファー設計
低域再生能力を拡張しながら、より高い出力を実現します。
コンパクトな設計
貴重な作業スペースを犠牲にすることなく、プロフェッショナルなモニタリングを実現します。JBL 305P MkIII は、3 Series MkIII の全面的な再設計をファミリー中で最もコンパクトなモデルに採用しており、ホームスタジオ、プロジェクトスタジオ、ポッドキャストルーム、編集ルーム、クリエイター向けワークステーションに最適です。省スペース設計のため、機材で手狭になったデスクにも無理なく設置でき、ミキシング、編集、コンテンツ制作を自信を持って進められる、正確でプロフェッショナルなサウンドを提供します。
精密なイメージング
クリティカルリスニングでの判断を、より確かなものにします。新設計の高域ドライバーと再設計された JBL Image Control Waveguide により、広く均一なリスニングエリアと精密なステレオイメージングを実現し、ミックスの再現性を高めます。狭いスイートスポットに頼ることなく、作業スペース全体で安定したパフォーマンスが得られるため、マルチスクリーン環境、共有スタジオ、共同制作の現場に最適です。
パワフルで制御の効いた低域
正確さを損なうことなく、より深くクリーンな低域を再現します。より高剛性のコーン素材、新開発の 20 oz マグネットアセンブリ、アルミニウム製ショートリング、そして JBL 特許取得のフロントファイアリング型 Slipstream ポートを採用した再設計の 5 インチウーファーにより、歪みの低減、出力の向上、45 Hz までの低域再生を実現しました。また、フロントファイアリング型ポートにより、壁際やデスク上に設置した場合でも、低域の特性が予測しやすくなります。
簡単に行えるルーム最適化
迅速で直感的な調整により、ほぼあらゆる制作空間で正確なモニタリングを実現します。4 つのワンタッチコントロールで 81 通りの補正 EQ の組み合わせが得られ、スピーカーの設置位置、壁との距離、高域と低域のバランスを補正できます。ソフトウェアや複雑なスイッチ操作を必要とせず、数秒でモニタリング環境を微調整できるため、ほぼどのような部屋でも一貫性のあるミックスが得られます。
ステレオからイマーシブまで拡張可能
スタジオとともに進化するモニタリングシステムを構築できます。まずはステレオペアから始め、より深い低域再生のために JBL サブウーファーを追加し、制作ニーズの拡大に応じてサラウンドやイマーシブモニタリングへと拡張できます。標準的な 75 × 75 mm パターンの M4 マウントポイントを 8 か所に内蔵しており、デスクトップ、壁面取り付け、高所設置、逆さ設置も容易に行えるうえ、3 Series MkIII ファミリー全体で一貫したボイシングを維持します。